This page is also available in English.

View in English

メンバーは主要動画モデルが50%オフ

画像から動画を生成するAI

画像から動画を生成します。写真をアップロードして、カメラの寄りや天気の変化、フレームに入ってくる人など、ほしい動きを書くだけです。

0

写真から生まれた動画と、スタジオの他の作品

Fabboで生成された作品から、画像から作った動画を先に並べています。作り直せる生成を選ぶと、上の入力欄にその内容が入ります。

写真が動き出すまで

  1. 1.

    写真をアップロード

    JPEG、PNG、WebPで20MBまで。大きい写真はブラウザ側で縮小してから送られます。

  2. 2.

    ほしい動きを書く

    カメラ、被写体、天気、光のどれを動かしたいのかを書きます。写真に写っていないものが入ってくる場合も、そこに書きます。

  3. 3.

    モデルを選んで生成

    動きの読み方はモデルごとに違います。同じ写真で2つのモデルを試すと、違いがすぐわかります。

事前に知っておくこと

写真が動き出すと、何ができるのか

モデルに頼んでよいことと、曲げられない2つのルールです。

  • カメラは写真の外へ出せる

    フレームの外へパンする、被写体の横を通り過ぎる、外から人が入ってくる。どれも頼んでかまいません。写真の範囲が限界だと決める前に、一度試してください。

  • 音声は同じ生成から出てくる

    ここにあるモデルの半分は、映像と同時に音声も作ります。室内の音、効果音、話し声まで。設定に音声のスイッチが出るモデル、頼まなくても音が付くモデル、音のないモデルがあります。あとから音を足す機能はありません。

  • 最長30秒

    長さは生成する前に選びます。このページのモデルは3秒から30秒まで対応していて、クレジットを使う前に決められます。

  • 終わりのフレームも渡せる

    Frame to Videoに切り替えると、2枚目の写真を最後のフレームとして渡せます。始まりと終わりを決めて、その間の動きをモデルに任せます。

  • 画面の比率はどこで決まるか

    アスペクト比を選べるモデルと、比率の選択がないモデルがあります。形が決まっているなら、アップロードする前に写真を切り抜いてください。

  • 直すのではなく、もう一度生成する

    できあがった動画を切ったり、一部だけ描き直したりする機能はありません。うまくいかなかったカットは、もう一度生成します。失敗した生成のクレジットは自動で返金されます。

使いどころ

1枚の写真から、何を撮るのか

写真をアップロードすると、1カットが返ってきます。音声も作るモデルなら、音付きで返ってきます。

  • 撮っていない広告

    すでにある商品写真が動き、音が付きます。店頭やリール、TikTokに出せる1本になります。

  • 話すポートレート

    創業者の写真やキャラクターの静止画が、セリフを話します。解説動画や、顔を出さないチャンネルに。

  • 短尺動画の冒頭

    写真のまま止まっていた画面が、動き出します。その瞬間が動画の入口になります。

  • 昔の写真をもう一度

    家族写真に呼吸やまばたきを頼み、後ろの部屋も動かせます。

写真から始める利点

なぜ写真から始めるのか

  • 被写体はもう決まっている

    飼い犬を文章で説明しきることはできません。写真なら1回のアップロードで済みます。

  • 構図は写真のまま使える

    切り抜き、光、背景はもう決まっています。指示するのは動きだけです。

  • 1枚の写真から、何通りも

    同じ写真を別のモデルに送れば、別の映像になります。入力は何も変えていません。

  • 撮影はいらない

    カメラワークは、写真を撮ったあとに決められます。

画像から動画のよくある質問

画像から動画を生成するAIとは、写真を短い動画に変える仕組みです。写真をアップロードし、動かしたい部分を書くだけです。撮影も編集ソフトも必要ありません。

写真を1枚選んで、動かしてみてください

登録するとクレジットが付与され、写真をアップロードすればすぐに始められます。クレジットカードもインストールも不要で、動画編集ソフトを覚える必要もありません。