モーションコントロール
キャラクターの写真と、動きの動画。2つをアップロードすると、その動きをキャラクターが演じます。
生成した動画がここに表示されます
左でキャラクターの写真と短い動きの動画をアップロードすると、その動きをキャラクターがそのまま演じます。料金は動画の長さで決まり、生成する前にボタンに表示されます。
使い方
- 1.キャラクターの写真をアップロード — 人物でもキャラクターでも、はっきり写った1枚を。
- 2.動きの動画を追加 — 短い動画をアップロードします。転写されるのは動きです。
- 3.動画を受け取る — 料金は動画の長さで決まります。結果は1分ほどで返ってきます。
モーションコントロールのよくある質問
動きの動画の長さ、1秒あたりで決まります。正確な金額は生成ボタンに表示され、押すまで消費されません。8秒の動画なら、低価格のモデルで約50クレジット、高品質のモデルで解像度に応じて約80〜108クレジットです。
写っているのは1人、全身が入っていて、3〜30秒、カメラが固定されている動画です。MP4やH.264で書き出したものはそのまま使えます。画面録画はヘッダーを読み取れないことがあるので、求められたら標準的なMP4で書き出し直してください。
Kling(高品質)は動きの再現が忠実で、1080pとキャラクターの向き・背景の指定に対応します。最上位が3.0、約半額が2.6です。Wan 2.2(低価格)は一番安く、元の動画の人物を自分のキャラクターに差し替えるReplaceも使えます。
クレジットは自動で返金されます。アップロードした写真と動画はそのまま残るので、同じ入力ですぐにやり直せます。